機動戦士ガンダム0083
STARDUST MEMORY
一年戦争後に起きたジオン軍の反乱
その中で出会った信念を抱く男達の繰り広げる
勝利者無き戦い
| ラバン「ジオンだと、あいつらまた戦争をやる気なのか? 何人殺れば気がすむんだ!」 |
| 玉川雄一様からのリク♪ ラバンとは……またマイナーな(^^; この後の彼は当然、「殺られ」たそうです。 連邦軍は常に後手に回りがちですなあ。 |
| コウ「ウラキ少尉、突貫します!」 |
| カマボコなると様からのリク。 GP01アタック(爆) 突貫したのに生きて帰ってくる律儀な男である。 |
| ガトー「ウラキ少尉! 私の前に立つには君はまだ未熟!」 |
| 確かにな(爆)。能力にして二倍の差があるし。 |
| シーマ「フフ……選り取りみどり」 |
| この台詞で私はシーマ様の虜になりました(死) |
| シーマ「なんて装甲だい!」 シーマ「墜ちないんだよォ!」 |
| 玉川雄一様からのリク♪ GP01との宙間戦闘においてシーマ様が言った台詞。 玉川様曰く、「MS製造能力における連邦とジオンの 非情なまでの差を見せつけたシーン」。 確かに。でもアクシズには余裕があるんですよね。 ノイエジール作ってるし、センチネルではゾディアックを ニューディサイズにあげてたし。 |
| カリウス「この海は泣いているのでしょうか。 我々に何かを伝えたくて」 ガトー「いや、迎えてくれているのだ」 |
| どうしてこいつらの話し方って前時代的で芝居掛かっているんだろう? |
| ワイアット「コンペイ島の真上だと!?」 ガトー「待ちに待った時が来たのだ。 多くの英霊達が無駄死にで無かった事の証の為に、 再びジオンの理想を掲げる為に、 星の屑成就の為に! ソロモンよ、私は帰って来たっ!」 |
| 言わずと知れた名場面。核により艦隊の大部分は壊滅。 そんな威力のMAP兵器を食らっても落ちないのだから、 つくづくネオグランゾンは凄いと思う(爆)。 |
| コウ「聞こえているだろう、ガトー! お前が忘れても、この俺は忘れはしない!」 ガトー「いつぞやの男か!」 コウ「貴様を逃す訳にはいかない!」 ガトー「気迫は充分。が、私の勝ち戦に 華を添えるだけだ…… そして、貴様に話す舌は持たんと言った筈だ!」 |
| 激突する二機のガンダム。しかしコウの機体の方が性能では勝っているにも関わらず、 ガトーに押されてしまう。やはり道具は使う人間によると言う事か。 |
| シーマ「しかし柔らかい脇腹を突かれるとは 思いませなんだなあ」 デラーズ「いかなる時も、予想外の事は起こる」 シーマ「そう、いかなる時も予想外の事は起こるもの」 |
| シーマ様裏切り三秒前(笑)。やっぱ大好きだわ、この人。 |
| シーマ「やっとこさ戦争が終わってみりゃどうだい! 共和国にとって、あたしらは厄介者扱いだ、 帰る国もありゃしない! 何が栄光のジオン軍だ! あたしは故あれば寝返るのさ! つまらない理念や志に、二度と踊らされやしない!」 |
| ああ、シーマ様は素敵だ。私もリリー・マルレーンに乗り込みたいぃぃ(涙)。 |
| シーマ「爆導索! お前はどっちの味方なんだい!」 |
| シーマ様とコウの戦闘。このすぐ後、シーマ様は零距離メガビーム砲の直撃を受けて 蒸発してしまいました(涙)。てめーウラキィ!! |
| コウ「誰が味方だ。何を信じて戦えばいい!」 |
| クライマックス。この後、彼は首の階級章を引き剥がして退役する事を決意するのですが、 最後にはあっさりと軍に戻ってたりします、この男は。 |